ただ「やり方を変える」という抽象思考で良いのかもしれない

ただ「やり方を変える」という抽象思考で良いのかもしれない

こんにちは、ハチ@夢中です。

 

「何か上手くいかないなぁ」ってときにいつもやってしまうのは、

・何かいい方法はないのか?

・何が原因なのか?

長い時間をかけて、

手法を探し、論理を組み立てようとする。

 

それで上手くいくこともあれば、

いかないこともある。

 

体感的には半々。

 

で、あるならば、

どうせ考えても答えなど分からないし、

何が正解だったのか検証のしようがないので、

 

ダメだったら方法を変える

テストするという風に変えると、

 

細かいやり方などはもう考えなくて良くなる

(抽象思考)

 

不毛な時間も減る

 

自分の中で答えを出そうとしない

どこまでいっても

自分の中に答えがあることの方が少ないわけで、

 

だったら、自分の外の情報を得て、すぐ試す。

外の世界を利用出来るようになる。

 

自分の中で答えを出そうとしない。

 

>>いつもは自分がしないことを選択してみる

まとめ

「何か上手くいかないなぁ」って思ったら、

・別の手法を知ったらそれをテストする

・それをやることにかかるコストが致命傷でないなら、すぐやる

 

しばらくこの方法をテストしてみよう。

 

こういう抽象思考が出来るときって、夢中のあと

ちなみに、こういう抽象思考が出来るときは、

自分の状態が良いとき

 

具体的には、

夢中になったあとだった。

 

こういうとき、ふっとアイデアが湧いてくることが多い。

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