いつもは自分がしないことを選択してみる

いつもは自分がしないことを選択してみる

こんにちは、ハチ@夢中です。

 

服装を、いつも着ない色に変えてみる

白や黒だったものを、

赤や黄に。

 

すると、廻りの反応が変わる

 

「どーしたの?何かあった?」

とか、「いーね!」

とか、「変だよ」

など。

 

いつも同じ思考・同じ行動では、

可能性が広がらない

 

この世界は縁起(関係性)で成り立っている

すべてはその構成要素

 

出会いが変わる

繋がりが変わる

 

出会いの「数」とその「密度」によって自分の選択と行動が変わる

そこに自由意志はない

 

いつもは自分がしないことを選択してみることは、

出会いの数を増やすことになる

 

あとはその一回の出会いから、どれだけ情報を得れるか

 

その方法は夢中になること

 

得られる情報は密になり

体感としても濃い

 

だから記憶にも強く残る

 

密度の濃い情報が数多く集まると、

正しい世界がくっきりしてくる

 

自分が思っている世界と正しい世界とのギャップが減ることで、

今まで勘違いで生まれていた

苦しみが減る

 

だから情報は仕入れ続ける

正しい世界観を手に入れるまでは。

抽象思考カテゴリの最新記事