夢中になろうとすると、夢中になれない

夢中になろうとすると、夢中になれない

こんにちは、ハチ@夢中です。

 

そもそも夢中とは、なろうとしてなるものではない。

 

・気付いたら夢中になっていた

・行為に没頭してしまった

だ。

 

「没頭」はイコールか近いかな

 

集中とか、熱中とかとは違う

「集中しろ!集中!」って良く言われるけど、

それって、、、

 

意識を自発的に「集中すること」に向かわせるのって、

出来ないこと、やりたくないことに逆らってるってこと。

 

それには必ず「苦痛」が伴う。

集中すればするほど「苦痛」を積み上げてしまう。

 

そうすると、脳(身体)が覚えてしまう。

「この行為は嫌なこと」って。

 

どんどん強化することになって、

結局、続かない。

 

 

「熱中」は論外

ドーパミンの過剰状態だ。

 

ドーパミンとは「闘争」のホルモン。

過剰の後には弊害は起こる。

これは、セットものだ。

 

夢中になるコツは意識を夢中に向けないこと

行為そのものに向けること。

 

メルマガではそんな話を深掘りしています。

 

ただいま『夢中で在りたい』コンテンツを作成中。

どうすれば「夢中で在れるか?」、そんな観点から書いてます。 日々、内容を充実させてます。 頭に「#」タグが付いてる記事がそれです。 (自分が到達できなくても、誰かのヒント…いや、ネタの一つにでもなったら嬉しい。。)