#脳の可塑性

#脳の可塑性

正月「休みボケ」

「ぼわぁあ」っとしたところに長時間『在る』と、それがデフォルトになる。

 

このとき「幸せ」を感じるか?

感じない。

「感じる力」が薄っぺらい。

 

戻るにも時間がかかる。

 

逆に、キリッと凛と澄みきったところに長時間『在った』としたら…

 

環境には適応 “してしまう” もの

だから、 “やってさえいれば” いい。「続けることが大事」とはこのこと。

目安は、、、

「920時間」で ”一生もの” が手に入る!?

 

続けることが困難なのは、自分にとって、負荷が大き過ぎるから。

適度な「緊張・拮抗点」を探り続けるのがコツ。

ていうかコレが真髄。

 

なかなかそうは思えない、、、

だから日頃から「訓練」するんだ。

「幸せ」も「○○」だってなんだって。

 

脳の回路をどうにかして繋ぐ「パズル」なんだ!

 

自分の身体を知る≒脳を知る

どこか身体を動かせば、脳のどこかが反応してるはず

どこか身体で感じれば、脳のどこかが、、、

 

脳の「観察する」部位さえ生きてればいいんだ。。。

「意識的に在る」とは、観察するものを選択できる状態

 

こうやって、「何かを得た」という “感じ” を文章で残してみても、

後で見返したとき、その “感じ” が分からなくなるのはしょっちゅうw

でもそれでいい。それが普通。正常。

感じが「分かる」⇆「分からない」の周期が短くなっていき、最終的には「分かる」に収束する

 

瞑想で、「ぼわぁぁぁ」っと温かい「ぬくぬく」としたところに居ると、

人生も「ぼわぁぁぁ」っと「ぬくぬく」としたものになる。

それがデフォルトになる。

脳の可塑性によって。

 

「ピリッ」とした、凛とした、「ドキドキ・わくわく」が止まんねぇがいい

「今、この瞬間が一番活きてるんだー」の積上げた人生。

それには瞑想でも「緊張・拮抗」で居ること。在ること。

 

ただいま『夢中で在りたい』コンテンツを作成中。

どうすれば「夢中で在れるか?」、そんな観点から書いてます。 日々、内容を充実させてます。 頭に「#」タグが付いてる記事がそれです。 (自分が到達できなくても、誰かのヒント…いや、ネタの一つにでもなったら嬉しい。。)