猫の「おしっこ専用」オムツの作り方【手順】

はじめての方へ

はじめまして、こんにちは!

ハチです。

このページでは、

このブログで「伝えたいこと」、

「流れ」をざっくり簡単に書いてます。

気軽に流してお読みください。

【内向的な性格】なんでこんなに生きづらい?

このブログをはじめたのは、

サラリーマンだったときの、

僕の「生きづらさ」が根っこにあります。

「生きづらい中で、みんなやってるんだ」

ごもっともです。

ですが、僕はこのまま今の生きづらさを受け入れたまま

死んでいくのは嫌です。

「なぜ、自分だけがこんな思いを…泣」

こんな被害者意識しかなく、

今思えば、

ずいぶん長い年月を、無駄に生きてきました。

時間を失いました。

ずっと自分の悩みで頭がいっぱいで、

家族、友人、幸せとか、

すぐそばにあったであろうものが、

無いに等しかった。

今なら、俯瞰してそう思えますが、

当時はそんな頭がなかった…。

ずっと思っていたこと、

みんな思っていることでしょうが、

ある本を読んで気づかされました。

自分らしく生きよう。

内向的な自分で生きていこう。

と決意しました。

→ 内向的とは「境地開拓型」。全体の20%。だから生きずらかったんだ。

僕のプロフィールには、そこに至るまでの経緯を書いてます。

情けないことも、ちょっと言いたくないことも、

本気で書いてます。

僕のプロフィールはこちら。

生きるための最低限のお金を稼げれば良いんだ。

短絡的な思考ですねw

知識も人脈も人望も実績も、

何もない人間には、

こんな浅い考えしかなかったのですが…

【成功者は知っている…ハズ!?】自分で稼ぐしかないと奮起

自分で稼ぐことが出来れば、

すべてが解決します。

すべてって、すべてです。

→ ネットビジネスのメリット。

一部抜粋すると、

人に雇われることがない。

なんでこんな人に命令されなければならないのかって、

今までさんざん我慢してきたことがなくなる。

などです。

まずは、ネットで調べまくりましたよ。

なんせ、無料ですからね。

ケチなんです。

いや、情報の価値を知らなかっただけなんです。

→ 稼ぎ方を知っているから稼げる。知識は資産。お金はツール。

いろいろ稼ぐ系の情報は検索するとありますよね。

僕も、コレだ!と思ったものを

少しやってみました。(少しどころではない??)

うまくいかなかった…泣

→ プロフィールに書いてます。

情報を取り切っていなかったんんです。

要は甘かった。

簡単に、すぐに、楽に、コレだけ!

こういう本能に従った行動をとるのが

人間なんだと、

勉強になりましたが。

わかったことは、

稼ぐ系の情報にも2種類あって、

ひとつは、

いずれGoogle(SEOとか)のルールが変わればダメでしょ。

的な今だけ単発で稼ぐ系、

「それ運だろっ」てやつとか。

そういうのと、

もうひとつは、

勉強しよう。学ぼう。成長しよう。

少しづつ楽になるんだ。

原理・原則を知って、

ネットでなくても通用する「稼ぐ知識を身に着けよう」系。

事業を次々と展開して、成功する人。

起業家というんですが、

単発ではなく、継続して稼いでいる人たち。

何か共通する教えがあるハズですよね。

前者で失敗した僕は、

後者を研究しようと思い…

思ったのですが、

地方に住んでいる僕の廻りに、

成功者などいるはずはなく、

身近にも聞く人がいない、

同じ想いの仲間もいない。

やっぱり、

本とかネットとかで情報を集めるしかなかった。

もうね、疲れましたよ。

とくに、内向的な人間の特徴として、

「刺激に弱い」んですね。

PCやスマホの光の刺激が眼に辛い。

長時間見てられないんですよね。

頭痛がしても、情報収集を止めなかった。

ずっと最後にわかるのですが、

続けられたのは人間の特性なんですね。

→ なんでクソつまんないICレコーダーのカタログを一生懸命読もうとするのか?、俺は。

情報に時間もエネルギーもお金も使っていると、

人間っていうのは、上手になるもので、

情報の効率良い得かたを学ぶんですね。

→ (普段本を読まないひとでも)【聞くだけ】。本は1度読んだら、それを録音して、繰り返し聞く。

そして、ここでも邪魔するのは、人間の心理。

常識とか、そういうもの。

ホリエモンとか、そんなリスキーな生き方が、

僕にできるのか?

そんなの頭が良く、度胸もある少数派だろ。

「おい、ここであきらめんのか、少数派!」

そう、僕ももともと少数派。

「内向的」という、日本人口の20%。

それも極端なw

ネットで、リスクなく稼ぎ続けている人たちがいた…

【セールス】まだ決めてないけど、何かを売らなければならない

僕の商品は?

僕には売る商品がない。

でも、アフィリエイトってのがある。

代理販売みたいなもの。

Amazonとか、自分が使って良かったものを

ブログで紹介すれば、

売上の数パーセントがもらえる、というもの。

それに、

ノウハウや技術があるからって、

いきなりお店を開いて失敗してしまう人が多いという。

100万円、300万円借りて、

数ヶ月で立ち行かなくなって…借金だけ残る。

僕は、そんなギャンブルは嫌だ。

まず、商売の知識を「売る技術」を知って、

何を売ろうと、稼ぐことができる

本質ともいうべきもの。

そんなものがあるのかないのか、

それすらわからなかった。

でも、

あるハズなんだ。

成功者たちが存在している限り。

あるとき、

トップセールスマンの本を読んでみた。

→ シュガーマンのマーケティング30の法則

言葉としては知っていたが、

いままで難しそうで避けてきた

「マーケティング」という分野。

興味がわいてきた…

【マーケティング】!、売るって、もっと広く考えることなんだ

「マーケティング」とは

商品の価値を大きく見せるための手法。

「価値の最大化」を目指すために、

いろんな方法がある。

→ 「砂漠で水を売る」を考えるとマーケティングがわかる

初心者はなにせ、とっつきにくい。

大半の本は、企業向けで、

僕たち個人には、そこまで考えなくても、

そこは必要ないってことが多い。

そんな中、初心者におすすめなのは、

→ 「白ネコ ボロ」

もう一つ、

情報を絞っていて分かり易い。

全体と流れが理解できる。

→ 「9つのフレームワークで理解する」

とても大事なことだが、

なぜか、本の著者はやってない。

詰め込み過ぎの本が世にはあふれてる。

自分の知識をひけらかすだけの…

【コピーライティング】言葉の技術

マーケティングと常にセットで出てくる用語だが、

これがないと、話にならない。

人が「買う」と決めるのは、

感情が先で、機能的説明(理屈)は後だ。

→ 「シュガーマンのマーケティング30の法則」を読んで

いまだにあるブログは、

「商品ランキング」とか、

「○○10選」などのカタログ系。

消費者は、

ブログに来たときには、

すでに買うことを決めている。

カタログのようなクソつまらない言葉の羅列で

商品が売れるなら、

誰でも商売人になれるw

僕たちがやるのはセールスで、

買うつもりがないのに、

買いたいと思ってもらう。

商品説明のカタログ系ブログは、

もっと分かり易くブログ作れる人、

そういう高い技術力やデザイン力を

持った人との、

果てしない競争の中にいる。

力こそ正義。お金こそ正義。なのだ。

そこと勝負しないのが、

マーケティングを学んだ人たちだ。

さらに、

扱う商品そのものが無くなったとき、

カタログ系の記事だけを書いてきた人は、どうするのだろう…

今まであんなに時間と労力とお金をかけて作った記事が…

僕が心配することではないが。

コピーライティングは心理学をベースに考えられている。

このことは、

誰にでも学ぶことが可能だということ。

さらに言えば、

何かモノを購入したことがない人はいない。

僕は、自分が「買いたい!」と思ったときの心理を

よーく考えて見ると、

納得することが多かった。

自分の体験が教材になるのだ。

【心理学・脳科学】ついやってしまう、人間理解

具体的な事例は、

おすすめ本や、他の記事で読んでもらいたいのだが、

→ 「錯覚資産」人間にはどうしてもやってしまう性質がある

→ 「つい」なぜ役に立たないとわかってるゲームをやり続けてしまうのか。

結局、ビジネスでもなんでも、「人間理解」に尽きる。

そう、心から思った。

それは、僕の成長、商売、人生、すべてに言えること。

人間がいる限り、悩みや問題はつづく。

知らなきゃならないのは、「人間」だった。

→ ビジネスやってる人が向かうべき方向。魚釣りのはなし

【ネットビジネス】すべてつながった!

ネットなら対面で言葉のやり取りを交わす必要はない。

頭の回転が悪い僕でも、

よーく考えてから、

返答出来る。

さらに、反応が良くなければ、

書き直しだって出来るのだ。

サラリーマンではよく求められる、

一舜一瞬の勝負ではないのだ。

これなら内向的な僕でも出来る。

そう思った。

また、ネットビジネスだと

レバレッジがかかる。

→ タフな営業マンを毎日増殖しています。

「マーケティング」を学び、

「コピーライティング」を知ったからできることだが。

と、こんなことを主流に書いております。

ときどき脱線するかもしれませんが、

なるべく分かり易く、

くだけた感じで書いてますので、

楽しんでもらえたらと思います。